KATO 東京メトロ銀座線01系 6両編成 入線
お久しぶりです。あまつです。
今回はKATOのメトロ銀座線、01系について紹介したいと思います。

ではまずはお顔から。
マジで良くないですかこれ。2010年代の製品ですがかなり良くできていると思います。KATOメトロシリーズの先駆け的な車ですがめっちゃいいです。

テールはこんな感じ。
暗いとこで走らせたいですね。
では側面へ。

01-129
01-229
01-329(M)
動力はここに設定されています。
窓上にはみ出ることなく出来ていて素晴らしいです。
01-429
01-529
01-629
以上になります。
車体サイズはこんな感じ。お隣は久々の登板225-100(KATO製)
全長はこんな具合。
やっぱ短いですね。
デハデハ〜!!!
KATO 阪急9300系8両編成 入線
お久しぶりです。あまつです。
今回はKATOの阪急9300系のご紹介。
今回紹介するのは10-1280ロットになります。
いわゆる旧製品な訳ですが、別に最新ロットが欲しかった訳でもないので購入してきた次第です。

まずはお顔から。
実車に近いのではないでしょうか。個人的には模型の顔の方が好きですが、9300はどうも縦長なイメージがありまして。

テールはこんな感じです。

9305(大阪梅田方先頭1号車)
先頭にパンタグラフが付いているのは阪急らしさがあります。
1300系以降ついていませんが、それはそれでカッコイイものです。

9855(2号車)

9875(3号車)

2360(4号車)
「ア」を連結してみました。元の9885もあるのですが、2300と並べるならやっぱりということでの連結。この編成に完全に組み込むつもりは無いのでインレタでの車番などは未施工です。

9895(5号車)

9865(6号車)

9805(7号車)M
ここに動力が設定されています。
動きは良く、個人的には今のスロットレスモーターより好きです。

9405(京都河原町方先頭8号車)
以上です。
デハデハ〜!!!

最後に新旧特急並びを。
KATO 阪急2300系8両編成【特別企画品】 入線
お久しぶりです。あまつです。
今回はKATOから発売された阪急2300系の紹介です。
特別企画品では2300F、通常品(4+4)では2301Fがプロトタイプとなっています。

ヘッドライト点灯時です。
明るさは申し分なく、実車を上手く落とし込めていると思います。
そこら辺は造形のKATO、流石です。

テールライト点灯時です。
こちらも問題なしです。
行先種別は特急/京都河原町が設定済みです。
後ほど紹介するシールで行先種別を変更することが出来ます。
では側面へ。

2300(大阪梅田方先頭1号車)

2800(2号車)
パンタグラフの上昇姿勢は良いです。
配線回りも表現されています。

2900(3号車)

2350(4号車)
噂の「ア」です。金帯に金文字の特別感溢れる車両です。造形も良く、阪急らしくない美しさがあります。
窓周りだけ見ると6300らしくも見えます。

2450(5号車)

2850(6号車)M
ここに動力が設定されています。
動きは良いのですが、やはり対策しないとです。。。
最初から対策済みで売ってくれないですかね……?

2950(7号車)

2400(京都河原町方先頭8号車)
以上となります。
中間連結は全てフック付きのものとなっていました。
西武40000などで採用されたフック無しは普及してるんでしょうか……?
デハデハ〜!!!

行き先シールの内容はこんな感じ。
アのヘッドマークや優先席シールなども含まれています。
グリーンマックス 東急7200系3両編成 入線
お久しぶりです。あまつです。
今回はマイクロ……じゃなかった。グリーンマックスから発売された東急7200系(池上線・冷房車・赤帯)3両編成の紹介です。詳しくは東急ヲタの方のブログをご参照してください。
まずは前面から。

こんな感じです。
撮影後に渡り板を取り付け予定です。

ヘッドライトはこんな感じ。
良くも悪くもマイクロエースです。明るすぎるのが欠点。

テールライトです。
悪くないですね!

7255(五反田方先頭)M
ここに動力が設定されています。
動きは何時ものマイクロエースです。

7451

7552(蒲田方先頭)
以上です。
グリーンマックスの皮を被ったマイクロエース製品ですが、東急7200が製品化されてよかったです。50000番台なので再生産はないと思いますが、違った形でまた出てくれればと思います。
デハデハ〜!!!
KATO 東急5050系4000番台【新幹線ラッピング】
お久しぶりです。あまつです。
今回はKATOから発売された東急5050系4000番台。新幹線ラッピングの編成になります。
実車の計画が発表された段階でKATOから出るだろうなとは思っていましたが、実際に発売されました。

まずはお顔から。
行先種別の52K 急行 湘南台 は取付済。
アンテナ類も取付済みとなっており、買ったその時から走らせられます。
ライトの明るさは申し分なく、実感的です。
強いて言うならつぶつぶ表現はして欲しかったところ。

テールライトです。
こちらも実感的ですね。
では側面へ。

4105号車(1号車)
中間部連結器はフック付きカプラーとなっています。

4205号車(2号車)

4305号車(3号車 M)
ここに動力が設定されています。
動きはスロットレスモーターのヌルッとした動き。
個人的には前のコアレスモーターの方が好きです。ポイント誤作動させないですし。

4405号車(4号車)

4505号車(5号車)
ここまでがケースAに入っています。

4605号車(6号車)
ここからケースBとなります。

4705号車(7号車)

4805号車(8号車)

4905号車(9号車)
弱冷房車や車椅子マークなど、細かな印刷が綺麗にされています。

4005号車(10号車)
編成側面写真は以上です。

行先シールはこのような内容。

製品を通して気になった点は車端部黄色の印刷、仕方ないとはいえ青帯が隠しきれていません。パッと見は分かりにくい箇所ではありますがもう少し強く入れてほしかったです。
デハデハ〜!!!
鉄道甲子園ONLINE SHOP限定 GM阪神5001形(5025編成) 入線
お久しぶりです。あまつです。
今回はタイトルの通り、鉄道甲子園ONLINE SHOP限定で発売されました、阪神5001形(5025編成)の紹介です。
製品はグリーンマックスが新規金型で製造したものとなります。
恐らく特別パッケージ及び行き先シール、編成辺りで差異を出して一般流通するものと思われます。

ヘッドライト点灯時です。
お顔はかなりイケてるんじゃないでしょうか?
悪くないと思います。
個人的に塗装も悪くないかなと。やれば出来るじゃんGM。

テールライトです。
こっちの方がリアルかも……。

行先はこの編成らしく貸切で。HM欲しくなりますね。(今後この仕様で出しそう)

5028号車
墨入れと列車種別選別装置、その他アンテナ、ヒューズボックス類はユーザー取付です。
うちの個体だけでしょうか。パンタが外れやすいです。
クーラーは取付済みですがガタガタな印象です。(全車)

5027号車

5026号車(M)
動力はここに設定されています。
動きはいつものGM。

5025号車


連結面はこんな感じです。悪くもないような、良くもないような。。。
TNカプラーは付かなそうです。KATOカプラーが妥当かな……。
デハデハ!
P.S.
行先は

こんな感じです。貸切ミスりまくってすんません。下手くそです。


